美容師パパのプロフィール

美容師パパのごあいさつ

「美容師免許証」 第五四九七二号

平成十二年三月三日登録 平成十二年三月三日交付

美容師パパの国家資格美容師免許 第五四九七二号の証明書

 

美容師パパ

40代

ヘアカラーリスト

(カットもヘアメイクもしています)

美容師パパのブログ・WEBサイト

 

 

hoyu株式会社より「プロヘアカラーリスト」のディプロマを取得

 

2003年12月5日

美容師パパのプロカラーリストホーユー認定ディプロマの証明書

美容師パパのプロカラーリストホーユー認定ディプロマの証明書

 

DIPLOMA

This is to certify that the person mentioned above has completed a course of hair colourists successfully at Hoyu Technical Academy.

2003.12.5

 

DanielGalvin

PRESIDENT.DANIELGALVEN INT.LTD

 

Shinpei Mizuno

PRESIDENT.HOYU CO.LTD

 

 

 

もう10年以上たっていました。

年々時が経つのがはやくなっていきます。

わざわざプロフィールまでありがとうございます。

 

美容師パパです。

 

髪の毛を染めることって人生変わりますよね。

 

美容師になりたての自分は思い切って髪をブロンドにしたことがあります。

 

ブリーチを3回、4回 頭皮をヒリヒリさせながら自分のなりたい色になった時は

 

 

なんだか世界が変わりました。

 

 

まわりも自分に対して何となく接し方がかわったきがして。。。
髪の毛の色が違うだけでこんなにも色々変わるんだと衝撃を受けてから

 

美容師として カラーリングを追求する毎日です。

 

自分でダンボールいっぱいにカラー剤をかってディーラーさんには 「個人でここまでしない」って驚かれました。

 

朝から自分の頭を染め続けて、アレルギーにもなりました。(ジアミンアレルギーで困っている人の気持は良くわかります

 

 

 

たどりついたのは 
結局痛んだ髪の毛は綺麗に見えない   ということでした。

 

それからは色味よりも、この色にするときのダメージはここまでなら抑えれるって 
色味ももちろんですが、必要以上に痛ませないカラーリングをいつも考えています。
もともとが職人肌のザ・職人です。

 

 

でもこれって
お客さんにはいっさい伝わらないんです。。。
痛まないように染めることが大切なのに、痛んだ毛を直すことのほうが喜ばれてしまう。

 

もちろん、はじめてお会いしてチリチリになってしまっていた毛をなんとか切らずにもとに戻して喜ばれたりするのも嬉しいんですけど

 

 

 

バカな美容師が自分で必要以上にダメージを与えてるのに

 

痛んだからトリートメントやろう!!!ってそりゃあ詐欺でしょう!!!!

 

っていっつもおもいます。

 

 

評価はされにくいんですが、こんな自分のサイトが痛まない白髪染めに少しでも貢献して、同じ悩みを持つ人達の解決の場になればうれしいです。

 

美容師パパの説明

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